クソ暑いなか

このクソ暑いなか暇という理由で龍を呼び出した。俺と龍の関係は所謂恋人で、俺の家に集まるときは基本的に互いの欲を解消する。

「龍、風呂は?」

「…はいった」

「そうか」

それだけの言葉を交わすと俺は龍の額に鼻でキスをしてから唇と唇を合わせる。目は逸らさずに苦しくなるまで。龍が俺のワイシャツの背を引っ張ったら苦しくなった証拠。ちゅう、と可愛い音が部屋にこだまする。

暫く貪っていたらシャツを引っ張られ離れる。こぼれそうな唾液を飲みきってから。

この頃には既にこいつはトロンとした眼になっていてでもまだ出会い掲示板を外さないもんだからちょっと照れる。今更照れることなんてないが、ちょっとだけ。

ふと重なっていた視線が外れ今度は何が苦しかったのか頭を引っ張られる。
そして髭のはえた俺の顎を舐め

「はやく…しろ」

普段はぼーっとしているのにこんなことにだけは積極的で男子なんだなぁなんて改めて実感。

「わぁってるよ」

顎のお返しとばかりに目尻を舐めてやるとくすぐったそうに笑うもんだからかわいくてしかたがない。

顔を龍の肩に埋めてシャツを下から腹を撫でる。そしてズボンのチャックを下ろし、やや充血し始めたかな、程度に持ち上がっていたそれを掴んだ。

手と気温の違いにびっくりしたのか四肢が強張ったのが分かるがくつくつと笑ってやると力が抜けた。

一旦起き上がり龍のお腹より下に移動する。そして、平均はある、くらいのスマートな龍を口に含む。

普段は隠れているからだろう、薄く紅くなった部分を集中的になめあげる。ぱっとみて”何感じている訳でもなさそうなさも無表情”って顔をしているがよく見ると、耳が赤く染まっていたり、ゆったりと僅かに腰を振るということからもそれなり以上には気持ちよい筈だ。

口を離すと龍から出た生理的な粘液が糸を引く。あとは手を上下に動ごかす。さすがにそろそろなのか、龍が息をこぼす。

「…ふ……」

「もう少し強く握るかぁ?」

いった通り手のひら全体で包んで少し力を込めて速めに上下させた。先程より肩が動いているため限界が近いようだ。

「…出す、ぞ?」

「おう」

上体が起き上がり龍はたいして飛ぶわけじゃない白いモノを吐き出した。

「気持ち、良かったか?」

「…あぁ」

腹に垂れた分も指についた分もしっかりと飲み込んで話す。…相変わらず喉乾くわ。

ここで龍が、お前のもしてやるなんて提案してくれたけど、実はズボンのなかが既にぐちょぐちょだったりする。
見ているだけでもう、アレだったから。

一瞬残念そうな顔をされたがしょうがないだろう。今日はもう無理だ。だから

「来週、また来るか?」

誘うことにする。俺の可愛い恋人さん。

「いや、俺の家に来いよ」

「親父さん、公認だしな」

スミマセン。グリパト必須かなぁ。
終始静かに熱い二人書きたいだけですた。

会ってても

こんな会ってても僕じゃダメ?
なんで僕を選んでくれないの?

彼相当援助交際してるんだと思う
まぁ元ホストですものね(´^ω^`)
仕方ないっちゃ仕方ないんだけど

アドレス帳なんかも最低
僕の番号登録すらしてない
どこのサイトで知り合ったとか
いちいち名前の後ろに書いてたし
可愛いとかっていうメモも書いてた

電話苦手って言ってたくせに
発歴に女の名前残ってたりしたし
彼の言葉を信じた僕がバカでした

このままいけば付き合えると思う
連絡毎日とるのお前くらいだよ
俺他の女とは遊んでないから
一途だから安心していいよ
お前だから家あげるし助手席乗せる

全部全部嘘ばっかり
所詮みんなこんなもん
騙された僕がバカなだけ
女をなんだと思ってるの?

どうせつなぎってわかってても
どんなに逆援助で怒られても
彼のこと嫌いになんかなれない僕がいる

このままでもツラいけど
さよならするのもツラい
この07ヶ月彼でいっぱいで
彼がいない毎日なんて想像できない

今日も怒られた
初売り行くか悩んで決める言ってて
連絡待ってたのに彼寝ちゃったの
だから僕は彼のとこ行かなかった

したら連絡なくても来とけって
要領悪いから来るわけないかって
散々ひどいこと言われた
これって僕が悪かったの?

寝ちゃったくせに僕のせい
なんでもかんでも僕のせい
僕ってなんなんですか?
僕のことなんだと思ってるんですか?

くそほど腹立つ
だけどくそほど好き
ほんと僕って大バカ野郎

付き合えることはないの?
幸せな未来は望めないの?
もう僕はいらないの?

どれだけ想ったって報われない
どれだけ頑張ったって空回り
どうしていいかわからない

いっそ家出おくべき?
さよならを選ぶべき?
僕にはそんなことできない

常にそばにいたくて
片時も離れていたくない
会いたくて我慢できない
ひくことなんかできないよ

このままじゃ彼に嫌われるだけ
ねぇ、大好きだよ?
僕を簡単に傷つけないで

ポチ公は今日も貴方を信じて待ってます。
大丈夫だよね?
貴方には僕だけだよね?

怒られることなく会いたい
いっぱい甘えて幸せな時間過ごしたい
無理なのかな?
こんなん苦しいだけだよ…

とりあえず仮眠とろっ
やることないしね←

ちゃんと起きれますよーに
ちゃんと連絡きますよーに
また喧嘩になりませんよーに
04日会っても平和に過ごせますよーに

そんなけっ

今日は何から綴ろう。

今日は何から綴ろう。

運転中や少し空いてしまったセックス
下手をするとお客さんと会話してる時まで思い出す。
思考が完全に氾濫してる。

私はどちらかというと女癖が悪く、
結婚してからも不特定多数の女性と関係を持ちました。
何度も何度も違う女性を抱き、
抱く事で一時の安らぎを覚えようとしてたのか。
綺麗事ですね、こんな表現。

そんな中、一人の女性に出会いました。
20歳になったばかりの女性。
当時私は32歳。
私よりも12歳も年下でした。
それが彼女です。
とても可愛く、スタイルも抜群によく、
育児・家事に励み、献身的な主婦業をしている。
そして若さ故に、輝きに満ちて見えました。
でも、彼女は左腕そして心に傷をもち、
闇を抱えて生きているのを恥じているようでした。
そんな彼女の心を私は
「とても綺麗だ・私が守りたい」
本当にそう思いました。

遠距離でしたから、なかなか会う事もできずにいて
それでもメールのやりとりは
「一般の30代男性がこんなにメールするだろうか」
というくらい頻繁に連絡を取り合い、愛を確認し合う、
そんな日々を送っていた。

少しづつ彼女は過去を打ち明けてくれました。
兄だけに向けられ、愛に恵まれぬ家庭環境
失恋による自殺未遂・アダルトの事
思い出したくない事・・・他にもね・・・

そんな中彼女はリストカットを救ってくれる者に出会い、
一心に彼を愛し結婚し子供を身籠る。
でもそう長くは続かなかったようです。
彼女が子を身籠る頃には、
既に怠惰な夫で、ちゃんとした愛情を向けられていない
そう感じたそうです。

思い返しながら綴るのも辛いものだな。
だから少しづつ綴ります。
失恋オヤヂの妄想と捉えられようと、
幸せだったことやエッチの過ち、
もう一度そこに向き合わなければ、
「生涯愛するよ」と誓った自分が情けなすぎる。

業者やプロに要注意

初期の神待ちサイトは本当の意味で援助を求めている女性だけが利用していましたが、神待ちサイトの人気が急上昇してからは業者やプロがサクラを雇ってサイトに送り込んでいるのが現状です。
サクラは相当数潜伏しているために、実際には普通の素人女性とやり取りする前に、必ずサクラを相手にせざるを得ない状況が生まれています。
そういった意味で、誰もがサクラを経験することになるのです。
異常にノリがいいメールに気を良くしてメール交換をしていても、相手は一向に会おうとはせず、話を引き延ばされてサイトの利用料だけが掛かるということになるのです。
本物の家出少女であれば、今日の生活にも困っているわけですから、ことを急いでいるはずです。
ですから、変に話を引き延ばされるようであれば、きっぱりと関係を切って次に進むことが必要です。
また、悪徳業者とは、女性を装って別のサイトに誘導しようとしてくる輩です。
例えば、「このサイトよりも便利な○○というサイトに登録しているので、そちらで具体的な話をしませんか?」などと言いったメールをしてくるわけです。
同じ有料サイトだからと軽率にそのサイトに移動すると、今以上にお金がかかる悪徳サイトであることがほとんどです。
他のサイトのURLを出してきた段階で、業者だと判断して無視するのが賢明です。
さらに悪質なのが、プロです。
つまり、風俗業界の人間で、とくにホテトルが多いとされています。
この場合、待ち合わせ場所にホテトル嬢を送り込むわけです。
その場ですぐに有料の風俗だと教えてくれればまだまし、往々にしてもはや後戻りできない局面で打ち明けられたりするのが常です。
最悪の場合は、セックスした後に告知され、料金を請求されます。
もちろん風俗ですから、本番行為はできません。
このような状況で、相手に支払いをするかしないかは、あくまでも個人の判断によるというわけです。

援助交際は悪い?

現在二十歳の女性Aさんは、かつて過去に援助交際をしていた経験を持っています。
きっかけは、友だちにお金になるバイトとして紹介されたことに始まります。
もともと援助交際は知っていて、何をするのかもわかっていましたので、面白半分に気軽な感じで始めたのです。
友だちに都合よい日を連絡すると、待ち合わせの場所が決められ、当日はそこに男性が現れるということです。
最初の相手は、40代の会社員の男性。
その男性は、援助交際に慣れている様子で、すぐにラブホに行きました。
セックスは変態プレイなどなく、至って普通でした。エッチが終わると、封筒に入ったお金を受け取って、それで終了。
ホテルの部屋代は男性が支払ってくれました。
Aさんは、これだけのことで、数万円のお金を手にしたのです。
これを皮切りに、時間が空いた日は一日に何人もの男性と援助交際をしたようです。
一日に複数の相手となると、まさに数時間おきのセックスですから、お互い名前すら名乗らず、ひたすら淡々とセックスするだけです。
Aさんは、現在、援助交際をしていませんが、当時を振り返るとなんだか夢のような時間だった気がすると言います。
Aさんは援助交際することに罪悪感を感じておらず、今はお金があるからという理由だけで援助交際を休憩しているわけです。そして、またお金がなくなったら迷わず援助交際をするだろうと言っているのです。
「でも、もう二十歳になったから、誰も相手にしてくれないかもね」と悩みを吐露していました。
Aさんは、援助交際をしている女の子の典型的な例と言えるでしょう。